本記事にはプロモーション(広告)が含まれています
正規の業者を装う闇金、SNSの「個人間融資」——手口は年々巧妙になっています。
闇金の見分け方
①貸金業登録番号がない・偽物②「ブラックOK」「審査なし」を強調③金利が法外(トイチ=10日で1割など)④携帯番号だけで営業している。1つでも当てはまれば闇金です。
SNSの個人間融資はほぼ闇金
「#お金貸します」の投稿は、闇金業者か、個人情報・性的な写真を要求する犯罪の入口です。絶対に関わらないでください。
借りてしまったら
闇金からの借金は法律上返す義務がありません(不法原因給付)。ただし自力での交渉は危険。闇金対応に強い司法書士・弁護士に依頼すれば、取り立てを止められます。
まとめ
怖いのは借りることより「一人で抱えること」。今日相談すれば、今日から変わります。

コメントを残す